頑張らないダイエット(2)~Morning

1日の活動を始める朝。

この時間に代謝しやすいカラダを作っておくと1日燃えやすいカラダ環境に変化!

脱ダラダラな朝生活!

 

●超簡単!起きたらベッドの中で「ゴロゴロ」

この季節、寒くてなかなかベッドから出られない人も多いはず。

まずはベッドの中で1~2分、ゴロゴロとカラダや手足を動かすだけでも、

カラダがほぐれて巡りがアップ!

 

●身支度タイムも有効利用。つま先立ちで歯磨き

カラダを動かすことを習慣化するには、

習慣化していることと組み合わせるのが理想的。

歯は毎朝誰でも磨くのでその時間を有効に使い、踵を上げて代謝アップを狙って!

 

●カラダを動かツ前に。朝はアロニアがお約束

朝食は、1日の代謝を上げる重要な要素。

朝食で燃えやすい食材を摂っておくと、1日中代謝がいいカラダが持続します。

アロニア歯活動前に摂ると、より効果的に代謝をサポート。

 

●駅までは腕を振り、大股で元気に歩く!

歩くという行為は、最も簡単な代謝を上げるための動作です。

気温の低い季節、寒さから背中を丸め動きも小さくなりがち。

意識して大股で歩くだけでいつもより代謝アップ。

頑張らないダイエット(1)

ダイエット=我慢や頑張りが必須、と思いがち。

でも、無理するほどリバウンドのリスクが増加。

頑張ることよりもダイエットを無理なく「習慣化」することが成功のカギなのです。

 

大人のダイエット、成功の秘訣

●ダイエットは「頑張りすぎない」ことが大切!

食事の無理な制限や過酷な運動。

ダイエットといえばハードなメニューを想像しがちです。

でも、頑張りすぎると脳がストレスを感じて、

そのストレスを回避しようと気持ちに揺さぶりをかけます。

頑張れば頑張るほど、挫折しやすくなるのです。

 

●毎日の習慣、動作を利用して負荷をプラス。いつもの生活でカロリーを消費!

厚生労働省も推奨するのが※NEATを増やすこと。

NEATとは鍛える運動ではなく、日常の活動で発生する熱量のこと。

毎日の生活で無理なくNEATを増やすことが大事。

※NEAT(non-exercise activity thermogenesis)とは、家事などの日常生活におけるエネルギー消費のこと。年齢を重ねるにつれて太りやすくなった人や、ふっくらさんは、このNEATをまずは増量することを厚生労働省も示唆しています。併せて、たとえばアロニアのように燃焼をサポートする食材にも注目して、大人ならではの賢いダイエットを。

 

●普段使っていない、使いにくいカラダの部位を1日1回以上動かす!

使っていない部位を動かすと聞くと難しいイメージですが、

たとえばデスクワークが多い人は、通勤中に歩くことで脚を使ったり、

電車内で瀬すぎを伸ばすなど、最初はそれだけでも十分。

 

●代謝をアップさせる食品や食べ方を知ろう!

ダイエットのためには食生活も重要。

だからといって、極端に食べないダイエットはNGです。

我慢はリバウンドの引き金になります。

我慢するのではなく、代謝を促す食材などを上手にプラスして、

食生活で燃えやすい体質を作ることも必要です。

クセや習慣を見直すドライスキン(2)

Q.3 カラダを洗った後は、さっとすすいでいる

A.  乾燥を気にするあまり、

サッとすすぐだけだと肌に泡が残って刺激の原因になることも。

特に背中や膝裏などはすすぎ残しが多い部位なので、気をつけて

 

Q.4 チクチク・ムズムズにはいつもの保湿剤でケアする

A.  特にトラブルがなければいつものケアでもOK。

ただし肌が刺激を感じていたり、粉を吹いている時は

保湿力の高いドライスキンアイテムへの替え時です。

クセや習慣を見直すドライスキン(1)

無意識に行うクセや習慣も、ドライスキンの原因に。

何気ない動作を見直しましょう。

 

Q.1 食器を洗う時は、いつも素手である

A.  手荒れの原因の一つは、水仕事。

ゴム手袋をつけて洗剤やお湯のダメージを防いで

ゴムに敏感な人は、綿の手袋を着けてからゴム手袋を重ねれば完璧!

 

Q.2 汗をかいたら、こまめにシャワーを浴びている

A.  汗の放置は刺激の原因にもなるので、

あせもができやすい人はこまめにシャワーを。

洗浄剤の使用は1日1回に留め、

さらに浴びる場合はお湯だけで洗うのがオススメ。

新年明けましておめでとうございます!

皆さま、新年明けましておめでとうございます!

旧年中はご愛顧を賜りまして大変ありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

お正月はいかがお過ごしになられましたか?

今からが冬本番となってまいります。

おからだをご自愛されまして、素晴らしい一年をお過ごしください!

皆さまのお越しをお待ちいたしております。